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今頃になってから気づいたけど

躁と鬱の間をふらふらしながら、音楽聴いたり読書したりアニメ見たり。

発作

小心者ゆえの発作

おうちでゴロゴロと支部を見ていたら(SAOにハマっている)
鍼に20分ほど遅れる時間となり電話で連絡。
のんびりと家を出たら電車が快速しかなくて混んでいて、
池袋についたら白杖ついている人が歩いていて行き先を見守りつつ、
その前を歩いていて杖がぶつかっているのに避けない学生にイラッとする。
だから男子学生は嫌いなんだ…周りに目が行ってない人が多すぎる。

そんなこんなで結局40分遅刻。
鍼の先生はとてもおおらかで数十分の遅刻には何も言わない。
それに電話で連絡をしているから遅刻は先方も承知している。
時間に厳しい治療院では決して無いので、怒られることなんてない。

以上を頭で理解していても、治療院に近づくたびに動悸が激しくなり血の気が引いていく。
到着してからも、頭と膝を抱えてパニクる思考と戦っていた。

散歩

鍼のあと、巣鴨から池袋までイングレスがてら散歩をした。
巣鴨→大塚は思ったより早くついたけど、そこから先が長かったかな?
ローソンで新作のアイスカフェオレを買って意識高い系(笑)イングレスプレイヤー。
でも乙女ロード側に出たので、道は知っているから気楽に歩けた。
駅周辺は刺しても刺し返される激戦区。

ココロの余裕が無いと何も出来ない。
電車が怖いなら、歩けばいい。歩いているうちに落ち着いてくるし、余裕も戻ってくる。
これからは鍼の帰りは歩こうかなぁ。

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