今頃になってから気づいたけど

躁と鬱の間をふらふらしながら、音楽聴いたり読書したりアニメ見たり。

ちょうしわるい

客観的に自分の状態を確認できるようになっただけ、昔よりましだとは思う。でも、ツライのはあんまり変わらない。ちょうしわるい。きつい。

ビリヤードのたまが何度練習しても入らなくて、それは全面的に私の技術と練習不足で、自分をどんどん責めて追い詰めてる。プレイが拷問に感じてくる。
でも誰かのせいで負けるなにかをやって、誰かのことを悪く思うよりはずっとらくだ。

できないからって泣くのはダメだ。泣いていいのは被害者だけ。悪いことをしたほうが泣くのはおかしい。母親によく叱られた。
被害者は入れてもらえない的玉たちで、私は加害者だから、泣く権利はない。

もっと適当に遊べたらいいのになぁ…(遠い目

あしたは劇場。果たして精神持つのかなぁ。

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